ホームアリーナを 「枇杷島スポーツセンター」に決定
~2015-2016レギュラーシーズン リーグ戦 前半1位で終了~

豊田通商株式会社(本社:名古屋市、社長:加留部 淳)のバスケットボールチーム「豊通ファイティングイーグルス名古屋」は、2016年秋に開幕する新リーグ「B.LEAGUE」の開幕戦から、愛知県西区にある「枇杷島スポーツセンター」をホームアリーナとして使用することが決定いたしました。

豊通ファイティングイーグルス名古屋は、 「B.LEAGUE」にてB2(2部)への参戦を決定しており、このたび参戦の条件のひとつである3000人を収容できるホームアリーナを確保することができました。来シーズンのホーム戦30試合中24試合を枇杷島スポーツセンター、6試合を千種スポーツセンターで行います。

豊通ファイティングイーグルス名古屋は、地域のファンを魅了するような試合をお見せし、枇杷島スポーツセンターが地元に愛される交流の場、青少年スポーツ振興の一拠点となるべく積極的に取り組んでいきます。

名古屋市からは、「B.LEAGUEを代表するチームとなって名古屋を盛り上げるとともに、チームの活躍が地元の人々の誇りとなるような地元に愛されるチームを目指してほしい。」とのメッセージをいただきました。

愛知県西区初!プロスポーツアリーナ!

<施設概要>

名称 枇杷島スポーツセンター
所在地 西区枇杷島一丁目1番2号
アクセス 名鉄名古屋本線 「東枇杷島駅」下車 徒歩5分

NBDL最終レギュラーシーズンリーグ戦前半が終了し、現在17勝1敗でリーグ単独トップに位置しています。また、117日(日)に開催されるNBL 2015-2016 ALL-STARでは、 NBDL選抜の選手として、キャプテン#6 大塚勇人 が出場します。

1月23日(土)、24日(日)から始まる後半戦でも、このままリーグ戦トップを死守し、プレーオフ優勝を目指します。

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