豊田通商グループ 健康宣言

豊田通商株式会社は、従業員の心身の健康は会社の一番の財産と捉え、このたび「豊田通商グループ 健康宣言」を策定しました。
CAO(Chief Administrative Officer)を最高責任者として、健康経営に積極的に取り組んでまいります。

従業員の心身の健康は、会社の一番の財産です。

豊田通商グループは、従業員の多様性を尊重し、受容しながら、
誰もが安心して働ける職場環境の中、
一人ひとりがいきいきと活躍し、より良い仕事で社会に貢献することで、
企業理念を実現し、価値創造企業となることを宣言します。



~健康経営のための3つの指針~

1. 従業員の健康


豊田通商グループは、従業員が、健康への意識と知識を持ち、自立的に自身の健康の保持・増進ができるようサポートします。

2. 職場の活力の向上


豊田通商グループは、ダイバシティ&インクルージョン(多様性の尊重と受容)に基づき、多様な人材が、ひとり一人の働き方を尊重し合い、元気にいきいきと活躍できる職場環境づくりをサポートし、働き方改革等の実践を通じて、組織の活力とパフォーマンスの最大化をしていきます。

3. 社会への貢献


豊田通商グループは、心身ともに健康な従業員ひとり一人の活躍により、世界各地での健全なビジネスや企業活動を通じて、かけがえのない未来のため、豊かな社会づくりに永続的に貢献していきます。

2017年10月
取締役社長
加留部 淳

戻る