- ホーム
- CSR(社会・環境)
- ガバナンス
- ステークホルダーとのコミュニケーション
ステークホルダーとのコミュニケーション
一人でも多くの皆様に「豊田通商ファン」になっていただけるよう、積極的に情報を開示し、双方向のコミュニケーションに努めています。
情報開示
ウェブサイトで幅広く情報を開示しています。
ホームページ
豊田通商ウェブサイトには、会社の基本情報だけでなく、事業への取り組み、財務や採用に関する情報など、幅広い情報を掲載しています。
また、当社から情報を開示するだけでなく、さまざまなステークホルダーの方々に資料請求やお問い合わせをしていただける窓口を設け、双方向のコミュニケーションを心がけています。
さまざまな機会で投資家の皆様と対話しています。
ライブ配信/オンデマンド配信画面
豊田通商は、決算説明会や個別のミーティングなどの場を通じて、海外を含む機関投資家の皆様に情報を開示し、対話を深めています。
また、複数の企業が合同で開く個人投資家向けの「企業研究セミナー」に参加したり、証券会社各社の支店で会社説明会を開催したりしています。こうした場では、当社の経営ビジョンや長期経営計画などについて説明するとともに、出席者から貴重なご意見をいただいています。
今後も、いただいたご意見を経営に活かすとともに、引き続き説明機会の充実に努めていきます。
株主総会
集中日を避けて開催しています。
株主総会
一人でも多くの株主の皆様にご出席いただけるよう、株主総会は集中日を避けて開催しています。また、出席できない株主様や、株主以外のステークホルダーの皆様にも総会の様子をご覧いただけるよう、当社ウェブサイトで映像をライブ配信しています。この映像は、後日オンデマンドで閲覧することもできます。
2010年度は、議決権をさらに行使しやすくするために、従来より1週間早い、総会の3週間前に、招集通知を発送しました。また、議決権行使プラットフォームにも、新たに参加しています。





















アイコンが付いているページをご覧いただくには“Adobe Reader”が必要です。
アイコンが付いているページをご覧いただくには“Adobe Flash Player”が必要です。